
今回のセミナーでは、歯の解剖学的な形やコンポジットレジンの特徴について学び、より自然な歯の形や色を再現するための方法を勉強しました。
レジン治療では、歯の欠け方やむし歯の大きさによって、材料の詰め方や治療方法を工夫することが大切だと改めて感じました。また、拡大鏡を使って細かい部分まで確認しながら治療することや、しっかりと防湿を行うことが、治療の精度や長持ちにつながることも学びました。
今回学んだことを日々の診療に活かし、患者さんに安心して受けていただける、より丁寧で質の高い治療を提供していきたいと思います。
| 日程 | 2026年9月5日(土)14:00〜19:00 |
| 2026年9月6日(日)10:00〜16:30 | |
| 2026年10月10日(土)14:00〜19:00 | |
| 2026年10月11日(日)10:00〜17:30 | |
| 講師 | 高橋 登 先生 |
| 参加者 | 渡辺雄三、森脇悠太 |